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高速光学レーザーはんだ付により「倍速」を実現

1ポイントあたり、僅か0.3秒以下。
表面実装から挿入部品まで、一台で高速はんだ付の統合化を実現した新レーザーはんだ付工法。消費電力やメンテナンスにかかる工数も大幅に削減し、高い生産性を実現しました。

新次元フラッシュソルダリングシステム 同軸観測系機能も搭載
UNIX-FSシリーズ

特許出願中

  • 超光速

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    2倍速超。常識外の速さを実現

    従来の約半分。0.3秒/点

    ・レーザーの照射機構に新技術搭載
    ・従来レーザーの約2倍の速さ
    ・100点あたり30秒以下
    ・従来型レーザーの約半分に
     従来レーザー:0.5~秒/点
     フラッシュレーザー:0.25秒/点~

  • 革新的

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    従来のはんだ付概念を覆す新工法

    ペーストも糸はんだも一台で

    ・前工程と後工程の統合化を実現*
    ・同軸観測系機能も搭載。高速はんだ付を視認可
    ・ダイレクトティーチングで簡単設定/操作
    ・自動補正やエラー検知機能も今後可能に 

  • コンパクト

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    自由設計可能な設備サイズ

    コンパクトで省スペース&省電力

    ・最少~大規模な設備設計が可能
    ・ワークを固定することで、専有面積が大幅減
    ・フロー、リフロー機と比べても省スペース&省電力
    ・前行程も後工程もこれ一台ではんだ付可*

    *部品点数や条件によって変わります

フラッシュソルダリング使用シーン

  • ペーストを利用した局所リフロー

  • ソルダーボールリワーク

  • マイクロワイヤーへのはんだ付

  • 表面実装部品と挿入部品

参考映像

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